【経歴】
越前陶芸村で1年研修。
20代半ば、二人そろって九谷焼・須田菁華の門下に入る。
13年後独立、加賀市曽宇町の山里に陶房を構える。
以来、夫婦で料理を盛るという実用を第一に考え、5年、10年と使っていく中で、さらにいい味を出す器を作り続けている。
橋本 俊和・薫 作品一覧
染付桜小鉢
吹墨ギヤマン写小付
チェック文六寸皿
色絵麦藁湯呑
染付色絵花菱汲出